自社の顧客に、カード・マルチ通貨アカウント・ステーブルコインの入出金を提供。Pay3 アプリをそのまま配布するか、B2B API で自社サービスに組み込むか、2つの形から選べます。
自社の顧客を Pay3 アプリに案内するだけ。サインアップ・本人確認 (KYC)・カード発行までアプリ内で完結します。ブランドや集客チャネルを持ち、開発リソースをかけずに始めたい事業者向け。
カード発行・利用管理・取引データを API 経由で自社プロダクトに統合。UI もフローも自社のまま、裏側の金融機能を Pay3 がひとつの API に束ねます。自社の体験を細部まで作り込みたい事業者向け。
Pay3 B2B API は、カード発行から利用管理・取引データまでをカバー。ドキュメントは一般公開されており、アカウント登録や NDA なしで仕様を確認できます。
物理・バーチャルカードを自社の顧客に発行。オンラインでも店頭でも使えるカードを、自社のサービスから届けられます。
カードごとの利用上限、凍結・解除、利用履歴の取得。発行したカードの状態を、管理画面や API から把握できます。
ステーブルコインでの入金と、複数通貨の残高管理。入金から決済までをひとつのアカウントでまとめます。
本人確認 (KYC) とモニタリングは、ライセンスを保有する提携事業者の基準に準拠。事業者側での作り込みは不要です。
ユースケースと想定ボリュームをお聞かせください。パートナーモデルか API か、最適な形を提案します。料金は提供形態に応じて個別にお見積りします。
パートナーモデルは開発不要でそのまま開始。API の場合は公開ドキュメントに沿って、サポートを受けながら統合します。
自社の顧客にカード・アカウント機能の提供を開始。ローンチ後も、統合の窓口として継続的に伴走します。
提供形態 (パートナーモデル / API) と想定ボリュームにより、個別にお見積りしています。お問い合わせフォームからユースケースをお聞かせください。
カード発行・アカウント・交換などの金融サービスは、各分野のライセンスを保有する提携事業者を通じて提供されます。Pay3 はその統合と、プロダクト体験のレイヤーを担います。
はい。パートナーモデルは開発なしで開始でき、B2B API も必要な機能から段階的に組み込めます。まずは小さく始めて、体験の作り込みに応じて API へ移行することも可能です。
developer.pay-3.io で一般公開しています。アカウント登録や NDA なしで、エンドポイントや Webhook の仕様を確認できます。